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悪魔崇拝の地で苦しむ日本人へ

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バリ島での生活を終えて日本に戻ってハイめでたしめでたし、ではありませんでした

まだ体は疲れやすいままだし、イライラもする時はしていました

神様への信仰を持つまでは悪魔、悪霊の影響を多かれ少なかれ受けていました

日本もまた、悪魔を拝む国だったからです

バリほど酷くはないけれど、それでも日本には沢山の神社仏閣があります

特に神社は小さいものから大きいものまで至る所にあります

古くて誰も寄り付かない神社はとても薄気味悪い…

日本のお祭りにも悪魔崇拝の名残があります

乱暴で死者が出るようなお祭りは確実に悪霊が働いているし

かわいらしく着飾られているけれどお稚児さんはかつての生贄です

調べれば調べるほど出てくるおぞましい例の数々…

私は信仰とは神霊なものだと思っていたのでこれらにいつも戸惑っていました

だからこそラプトさんの仏教や神道は悪魔教である、日本は昔から悪魔教の国であった、という記事を読んだ時にもの凄く腑に落ちたのでした



私達はこのような悪魔崇拝者たちによって、目に見えるものだけをありがたがり、目に見えないものは存在しないのだと思わされてきました

それは目に見えない神様と霊の存在を信じられないようにするためでした

それでほとんどの日本人が目に見えるものしか信じられなくなってしまいました

見えないものより見えるものを信じさせる方が簡単ですからね

目に見えないものは存在しないと思わされることによって、霊は口にすることも憚れるものとなってしまいました

「それっておばけとか幽霊のことでしょう?」とか、どこが不気味でトンデモなものとして扱われるようになってしまいました

(これはテレビの「心霊番組」にも責任の一環があると思われます)

でも私たちが信じようと信じまいと霊は存在します

そして私たちにも霊があります

(霊感というのは霊があるから受けられるのですね!)

だから自分の霊のことも気にかけて、面倒をみてあげなくてはいけません

しかし霊の存在を知らなければそれも出来ません

私達は肉の健康だけではなく、霊の健康にも気を付けなければいけなかった

でないと霊が苦しむからです

霊が苦しむと、それが不安や心配といった形で現れてきます

それを癒す方法は、祈りしかありません

神様に向かって祈るのです

そうすれば、神様が癒してくださいます

私が神様に祈るようになって不安や心配が無くなった、というのはこういう理屈です

霊が健康になると肉も健康になります

私はまずあの疲れやすさ、だるさが解消しました

そして時間が経つにつれ身体は丈夫になっていき、今では風邪も引かなくなり

長年悩まされていたアトピーも改善、今年になって全快しました

(聖書にも皮膚病の人の話が沢山ありますが、皮膚というのは非常に霊の状態が現れやすい場所なのだと思います)

睡眠も一日3~4時間です

だから沢山のことが出来ます!

まずは自分の霊を健康にしましょう、そうすれば自ずと肉も健康になっていきますよ

悪魔崇拝者たちによって、目に見えるものだけを拝むようにされてきた私たち

そのせいで目に見えない神など存在しないと思うようになり

その結果、神様から離れてしまいました

神様はそのことをご存じです

だから私たちを憐れみ、私たちがご自分の元に帰って来るのを待っていてくださるのです

たとえ今まで神様を信じず、神様に逆らってきた人でも、悔い改めれば受け入れてくださいます

悪いのは私たちを騙した悪魔、そして悪魔を拝む悪魔崇拝者たちで、私達が意図してそうしてきたのではないとご存じだからです

ある意味、私達は悪魔に騙された被害者と言っていいでしょう

だから後ろめたく思うことなく、神様の元に帰りましょう

神様は人に時を定めておられます

今があなたにとってのその時、救われる時なのです




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