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悪魔に魂を売った奴らに勝つには神様に頼るしかない。

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輪島市の火災は地震による自然火災にしては不自然な点が多く、指向性エネルギー兵器(DEW)による攻撃か?

スマートシティ建設のために焼き払われたのではないか?

とSNS上で話題になっていました。


激しい焼け跡は昨年9月のマウイ島ラハイナのようで、どちらも歴史ある一角が失われてしまったことは大きな損失だと思います。

個人経営の小さなお店など、一度壊されてしまったら立て直すことは経済的にかなり難しいでしょう。

大規模開発の事業主や業者にとっては障害となる存在でしたが、これで取り除かれたことになります。

説明会を開いたり、一軒一軒回って同意を求めたり、示談金を支払ったり…

そんな手間暇かけない方法があるとすれば、業者にとっては嬉しいですよね。

コツコツと時間をかけて説得するより、破壊して土地を強奪するほうがよっぽど楽ですから。

そもそも、このように古くからの住人が沢山住んでいる地域にスマートシティを造ろうと考えること自体、間違っていると思います。

古くからの住人の存在を無視した、血も涙もない計画だと思います。

最初から住民との軋轢ありが前提のプロジェクトなら、このような破壊工作も同時に計画されていた可能性はないでしょうか。

スマートシティは内閣府、総務省、経済産業省、国土交通省と政府を挙げて推進している公と民連携のプロジェクトです。

それを行うだけのお金と権力を彼らは持っています。

それぞれのトップにいるのは悪魔崇拝者(イルミナティ)ですから、そのような非道なことも平気で考えられるのだと、私は思います。

イルミナティに乗っ取られている日本では、過去にもこのような土地の強奪が行われてきました。

一番記憶に新しいところは東日本大震災。

福島原発事故という嘘をでっち上げ、放射能で土地が汚染されたと言って住民を追い出しました。

今、そこには”スマートシティ”が建てられています。






性善説の日本人にはにわかには信じられませんが、悪魔は確実に存在しています。そしてその悪魔の言うことに従う連中が存在しています。

そしてずっと国のトップに立って私たちを支配してきたのでした。

そんな連中と善良に生きる私たちがどうやって共存することが出来るでしょう。

政府が国民の敵であることさえ知らなかった。

日本人はずっと詐欺師に騙されて生きてきたたようなものです。

今はネットのおかげでかなり多くの人がこのことに気付いてきています。

けれど彼らは神と悪魔の存在を知らないから、本当の味方と敵の区別がつきません。

だから間違った人間に(トランプとか山田太郎とか参政党)希望を見出したりしてしまうのです。

「政府を頼ってもムダだ」「家族は自分で守るしかない」

たとえそれに気付いたとしても一体どうやって家族を守るというのか。

私たちは政府の決定にさえ逆らえないのです。

俺は消費税は払わない、と言ったってそんなこと無理じゃないですか。

政府はそれを分かって私たちを虫けらのように扱うのです。

もういい加減こんな奴隷状態から抜け出しましょう。

そしてそれはそんなに難しいことではありません。

私たちには最高の味方がいます。それは神様です。

神様は善人の味方、そして悪人の敵なのです。

だから神様に頼りましょう。

神様にとって悪魔に魂を売った人間など虫けら以下の存在です。

滅ぼすことなど簡単です。

殆どの日本人は今まで日本を良い国だと思ってきました。

経済が発展し世界一安全で清潔で便利な国だと。

神様はそのようにして私達日本人を守ってきて下さいました。

そうやって神を知らない日本人に御自分を示されてきました。

私がこのようにあなたを愛したから、あなたも私を愛を欲しいと願われたのです。

なのに、日本人は愚かにも自分達は優秀だと高ぶって、神様に感謝することをしませんでした。

だから神様は日本人に背を向けられてしまわれました。

昨年からずっと日本に起きている禍は、神様が日本から離れたことが原因だったのです。

しかし、それは人間は神無しでは幸せに生きることは出来ないと教えるためでもあるのです。

今日本人が不幸なのにはこのような意味があるのです。

たとえ神様に頼らずに自分で何とか出来ると思ったとしても、敵は人間の姿をした悪魔です。

私たちには想像もできないような悪で苦しめてきます。

誰が人工地震を起こしてレーザーで町を焼き尽くすなんて考えつきますか。

そんな悪に一体どうやって立ち向かえるというのでしょう。

ただただ神様に縋りつくしかないでしょう。

いくら日本人に背を向けたと言っても神様は愛の方です。

今まで自分を顧みなかった日本人に助けを求められたら、どれほど喜ばれることか。

どれほど喜んで手を差し伸べてくださることか。

神様はずっとこの時を待ち望んでいらっしゃったのですから。

人間は神様を信じて愛することでしか、幸せに生きていくことは出来ません。

神様に助けを呼び求めて、神様に救っていただく。

そのようにして、これからやって来る艱難を乗り越えていきましょう。





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